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2013年12月30日

おつかれ様。 SONY MDR-CD900ST (* ̄▽ ̄)ノ

TANNOY PBM 6.5 Ⅱ をヤフオクで落札出来てしまったのに、年末で飲み会が重なって、更に金が無い訳でw、小銭稼ぎの為にヤフオクで色々売ったら、5.7万ぐらいになった!

せっかくなので、ヘッドフォンも "モニター" 謳ってるものを買ってみる。業界標準の MDR-CD900ST だ。



90年前後、母であるYUMI YAMAZAKIの自宅のDJブースには、このMDR-CD900STの廉価版?みたいな、ちょっと小さいヤツがあって、似たような音は聴いた事があった。当時の印象は 「ハットばかり "ッツッツ" 五月蝿いなぁ・・・っつぅか、ハットが中域として聴こえるんだよなぁ」 という印象。

しかし業界標準であり兄貴分である、MDR-CD900STはそうではない?という淡い期待と、あちこちでレビューが賞賛なので、勢いで買ってみた♪


・音が小じんまりしてる。
・特に高解像度な感じもしない。
・装着感は良い。軽い。
・断音性は高い。
・100Hz~12Khzしか鳴ってない印象がするなw
・"余計な音出てない" って感じはする。
・楽器モニターって感じだな。普通の白電源タップに電源繋いで白赤RCAで繋いだYAMAHA MSP3鳴らした音な感じがする。
・小音量だとイイかも?・・・っつぅか大音量無理(汗)
・レビューでよく言われる "高音が耳に刺さる" 的な事は感じないな。大音量にすると高音が刺さるっていうか、中域に高域的な音色が割り込んできて中域的な音が聴こえにくくなるな。
・音の広がり的な事は一切分からないなw
・150Hzあたりが暖かい音するな。
・"街頭の有線放送の音" "居酒屋のBGM" は想像しやすいな。
・何聴いても大体同じに聴こえるなw
・音が団子になってんな。
・通常どんどんボリュームを上げてしまうが、どんどん下げる行為になるなw
・ボーカルのガラチェック・リバーブチェックには良さそう?
・これでミックスするのは厳しいな・・・w ・・・っつぅか絶対無理だな。
・あ!!!バブルラジカセ の音だw
・TRFがバッチリ聴けるw
・globeもバッチリだな・・・w
・ジュリアナテクノも違和感ないなw
・Madonna / Vogue とかハット・スネアが煩くなくて丁度いいな。ボリューム上げたくなる。

・Prince / My Name Is Prince もボリューム上がっちゃうな♪

・Heavy D & The Boyz / Now That We Found Love もイケるわw

・MC ハマー も大丈夫w

・AMラジオと評した テキトーなヘッドフォン の方が圧倒的に解像度あるなw
・STAXは、"レコードからサンプリングしたパーカッション等の短い単音のレコードノイズ" 的な事が聴こえるなぁ。
・STAXで聴いた後だと、"10bit~12bitあたりにダウンサンプリングしてるんだけど、ザラつきを再生出来てない" 感じの音だなw
・長時間聴いても耳疲れない。(小音量にならざるをえない故なのもある)
・"病院のテレビイヤフォンにしては分離がしっかりしてる" 的な音だな。
・VHSビデオテープに録音してテレビで再生した様な音だな。
・"石田純一のダブルのスーツ" を音で体現した感じしてきた・・・w


音楽を楽しむ上でも、モニターとしても、全くAZZLOには必要無い音だった・・・w

このヘッドフォンはSONY信濃町スタジオによる開発だが、推測するに

・CD普及の時期で、CDラジカセ (バブルラジカセ) を各社発売していた が、当時のCDプレイヤーの技術ではCD規格の再生がまだ出来なかった。CDの開発元であるSONYだからこそ、理解していた事実であろう。
・CDラジカセ(バブルラジカセ)の音を再現するモニターが必要だった。
・"for DIGITAL" というキャッチからして、"デジタルの音の欠落" を再現した音のように思う。正確には "like a DIGITAL" だろう。
・CDだけでなく ラジオ で流れた際のバランスチェックも、マーケティング的に必要だった。
・要はスタジオのしっかりした音では、当時のCDプレイヤー、ラジカセの音の想定が出来なかった。
・端的に言うと "どんだけしょぼくなるか?" のモニターである。

そぉいう事だと思う。

開発者のインタビュー を見ると、AZZLOの解釈を裏付けそうな発言がある。

CDの音を再現するべく、低域の伸びやダイナミックレンジの広さを求めて設計したもの。最終的に、CDリスナーのお客さんに音楽がどう楽しく聴こえてくるか、がエンジニアさんたちから言われたことでした。

⇒ "CDに記録出来る音と当時のCDプレイヤーで再生出来る音の差異の確認を求めて設計したもの" と読み取れる。

時代とともに音楽は変わっています。レコーディングのクオリティや スペックも上がっていくし、楽器自体も進化しています。たとえば、これまでより一オクターブ低いメロディを演奏できるベースも登場しています。それにより楽曲自体も変わるでしょう。MDR-CD900STを生み出した当人としては、そうした環境に対応する製品を、後輩たちには作って欲しいとも思います。

⇒作った人が、「もう環境変わってるで!」 言うてる・・・w

もうラジカセで音聴く人、ほとんど居ないから、この時代には不必要だろう。役目は終えていると言える。・・・と同時に当時の役目としては、本当に素晴らしい道具であったんだろうと思う。

バブルのノスタルジーに浸りたいならば、最高のヘッドフォンだが、ipodと付属のヘッドフォンでコレ以上の音は簡単に聴ける時代になってる。SONYのウォークマンも特に高域が露骨に歪むが、全体的にはコレ以上のクオリティーの音は聴ける。

"スタジオ標準モニター" なのは全くウソではないが、"ラジカセだとどうだろう?" モニターである。シミュレーターなんである。

これで、曲作りやミックス、マスタリング等は絶対に出来ないと思うw (スムースには出来ない) 実際、コレ使ってる人って、バランス取り凄く苦労してる。

このヘッドフォンを "フラット " "全ての音を出し切る" といったレビューを書いている人の気が知れない(汗) 繰り返すが "バブルのノスタルジーに浸りたい" でしか、今世紀は活用方法が無いヘッドフォンだと思う。

エージングしたら凄く良い・・・?とか有り得るかもしれないが、このヘッドフォンの意図が凄く分かるのでエージング云々ではないと思うw

スピーカーや、ヘッドフォンという物理的に動くもの関しては、ある程度エージング (劣化) というのは起こり得る事象だと思うが、基本慣れだと思うしw

テレビやデジタルサイネージ等向けのバランスチェックでは活用意義があるかもしれないが、多くの人が、普通の音楽プレイヤーでCDクオリティーをボチボチ聴ける時代になったので、もうこのヘッドフォンは必要ないだろう。


2013年12月29日

TANNOY PBM 6.5 Ⅱ

ウチの音響環境は、ほぼ PROCALBEさん の言うがままに揃えているw

しかし、ヘッドフォンとスピーカーという音の出口に関しては、2005年に買ったSTAXエレクトロボイスのスピーカー を使っている。

既にこの状態でも 元スタジオエンジニアが前のめりになる 音にはなっているのだが、特に近年のコンプ激深い楽曲を踏まえると、部屋の反響とか位相とかも気になり初めていた・・・。

「そろそろちゃんと "モニター用" っての買うべきかなぁ・・・」

と思い、GENELECの小さいヤツ とかを検討。AZZLOが "音イイ" と思う、中田ヤスタカ、TEI TOWA、MONOLAKE はGENELECなんで、好みかどうかは別として、持ってて損はないハズ。

しかし!昔大好きだったスピーカーが美品でヤフオクに出てるのを発見してしまう・・・。

TANNOY PBM 6.5 Ⅱだ!!!



AZZLOのTANNOYとの出会いは、92年頃?数ヶ月フランスに行っていた際に、フランス人の家にあったのがTANNOYのでかいスピーカーだった。

当時普通のシステムで聴くと "チャカチャカして五月蝿い" 音だった、The Shamen / Boss Drum が煩くなく、更に凄い解像度で聴けたのだ。CDプレイヤーとアンプは何でもない普通のものだった。

そして、96年頃、フランス在住時、AZZLOのマネージメントをしてくれていた、PSHENTレーベル内にある、スタジオは、まだ珍しかったGENELECを使っていた。

特にハットが歪んでる感じがして、正直全く好きな音ではなかったw でも、ミキサーがMACKIEの32chからYAMAHA 02Rに変わった際に、劇的に音が悪くなったのは確認出来たのでw 「モニターとしてはイケてるんだろう」 という理解であった。

PSHENTのオフィスには、TANNOY PBM6.5 (PBM 6.5 Ⅱかどうかはさすがに記憶がない) があり、こっちの方がずっと好みだったし、音の違いも分かるような気がしていた。

"ハットが歪んでない?中音が凄く綺麗!!!"

そんな音だった。

最近のスピーカーとしては、YAMAHAのMSPシリーズEVENTのスピーカー が、TANNOYと似た音の様に感じていた。どちらか買えば良いんだが、ウェスタン・エレクトリック(スピーカーケーブル)の音に変わるものは無いし、thomann S-75mk2 (アンプ) 買っちゃったしw パッシブ(アンプ非内蔵) 環境での完成形を目指していたのだった。

「落札出来なかったら、大人しくMSP5でも買おうかな・・・。低音がモリっとしてるけど、今の時代丁度良い気もするし・・・」

と思ってたら、17500円で落札出来てしまった!!!w


・狙い通り!当時聴いた音だ♪
・リバーブのリリースが長い音だけが良く聞こえる。
・ボーカルの解像度がパないw
・帯域バランスは、ややハイとローが落ちた。
・ふわふわした音と締まった音のコントラストが上がった。
・hideの歪んだ声で普通に歌詞が分かるw
・hideのベースの躍動感が分かる。
・Boards Of Canada / 1969 のスネアとハットが交互に鳴ってる事を初めて知るw
・声にかけてるエフェクトの変化と思っていた箇所が、一瞬だけコーラスになっていた。
・Amon Tobin / Goto が、重力を忘れる程凄い!!!
・平原綾香 / 明日 は、"そこに人が居る" だけでなく、部屋の広さまで分かる。
・agraph / a ray みたいな静かな曲が聴きたくなるな。
・スピーカーの間隔が短くなってしまったが、悪い影響は感じない。
・Boards Of Canada / Gyroscope で酔う・・・。
・"わずかに聞こえる裏声コーラス" が聞こえるなぁ。
・STAXの解像度を超えたなぁ。
・でもSTAXでは、PCのHDDが動く際のノイズがちゃんと聴こえるw 放送局での "ノイズ発生箇所チェック" でSTAXを使うのはえらい納得。
・STAXは音の立ち上がりが悪く聴こえてくるなぁ。
・ダイナミックレンジ上がった。
・KZ(livetune) / Tell Your World の "ジャーン!" が "WOMBでの紙吹雪" となった。
・Lone / Dream Girl Sky Surfer のサイドチェインが強烈に分かるなw
・okihideは今聴いても、音のバランスが古臭くないなぁ。凄いなぁ。(当時は変な音だと思ってた)
・高域が増えた感じと減った感じの曲がある。余計な音が無くなったんだろう。
・Rei Harakami / approach も重力を忘れるな。
・Tei Towa / Butterfly の位相狂わせエフェクトが鮮明にクルな!
・奥に配置してる音がちゃんと奥で鳴るから、小音量だと聞き逃す・・・w
・小音量だと80Hz以下はほとんど聴こえないなw
・Boards Of Canada / Dawn Chorus は酔って酸欠になる感じがするw
・Kirk Degiorgio presents AS ONE / Cocoon のキックが薄く聴こえない!(ちゃんと聴こえる)
・息継ぎがよく分かるな~。
・Perfume / FAKE IT のウネり凄いな。
・Shinichi Osawa / Buttoni の位相狂わせエフェクトが凄すぎる・・・。
・生演奏モノ聞くと、各トラックのEQ設定が想像出来るなぁ。
・80Hz以下の音量は分かりにくいが、重みというか質量みたいなのは分かるなぁ。
・Nadja Lindのキックは聴こえにくかったのだが、聴こえるようになった。
・「ミックス破綻してんなぁ」 と思ってた曲が、意図も含めてちゃんと聴こえるw
・カサついた音と、艶っぽい音の差が明確になった。
・ビクターの小鐵さんは、宇宙だなぁ。
・自分がマニアックで生録したもの(オリジナル)は、えらくしょぼく聴こえる・・・。しかし叫んでる人の人数を数えられる。
・マニアックの生録をSTAXでリマスタリングしたものは、意図通りだったし、あの天高による反響が分かる(涙)
・意図したサイドチェインがちゃんとわかるなぁ。
・meg / LIES のシンセが広がり過ぎていて、物凄く複雑な音に聞こえていたのだが、大分何やってるか分かる。
・MonolakeのDAW画面が見える。
・JEFF MILLSのハットがジャリジャリしない!w
・フィードバックが非常に短いリバーブでコーラス的に厚み出してる音が分かるなぁ。
・音のスピード?みたいな事が分かるな。
・声がほんと埋もれないでよく聴こえる。
・囁き声が、しっかり聴こえる。
・音が良くなった時によく感じる "音切ったらえらい無音を感じる" が強まったな。
・音が多く重なった際に "再生し切れてない" ではなく "コンプ効いてる" が分かる。
・今までと同じ体感音量にして部屋の隅に行くと、明らかに音が小さい。小音量でも情報量が増えたんだろう。インピーダンスが違うだろうからあてにならないが、ボリューム設定値も3割減ぐらいになっている感じがする。
・自分の曲を聴いてみると、色々と "やり過ぎ" な箇所があるが、概ね意図通りだった。「多分あんな感じでしょぼくなってんじゃないかなぁ?」 と思っていた箇所は、やはりそんな感じだった。
・The Infinity Project / Stimuli とか仰け反るぐらい凄い!

完全に期待通りだ!!!約20年ぶりのTANNOYの音との再開!"正月休みの快晴の日" みたいな、ノイズなくクリア~~~な音だ!!!

そして、特にモニターと謳っていなかった、今まで使ってたEVも相当良かったと言えるな。

"全体的に音良くなった" 感じなので、今まで "これは酷い" として認識してたものも、全部OKな範囲になっちゃったのでw 耳の基準値作りに少し時間が必要だなぁ。


2013年12月26日

ウェスタンエレクトリック WE 22GA

2011年に購入していたのだが、昨日やっと接続してみたw

今までは2006年に購入した ウェスタンエレクトリック!-WE16GA- だ。

8月頃にアンプを thomann S-75mk2 に変えて非常に満足していたのだが、同時に elektronのmonomachineを購入 (勢い余ってmachinedrumも購入w) し、曲作りを超久々にやってみたりしているのだが、

「やっぱスピーカーでのモニターは重要!」

という当たり前の事に気付いたw

制作時は、長時間の装着でも耳が痛くならない テキトーなヘッドフォン で行い、バランスはSTAXに切り替えてチェック♪ その後スピーカーでチェックすると、「うわ・・・しょぼ過ぎる・・・(涙)」 という事が多発していたのだw

まだ "店舗のAZZLO" があった頃は、深夜にスピーカーを爆音で鳴らしてチェック出来ていたのだが、今の自宅では爆音は無理なんで、ずっとヘッドフォンでやっていた。この "スピーカー再生での落差" がかなりメンタル的ダメージが大きくw 完成まで辿り着けないこの10年である・・・w

テキトーなヘッドフォン、STAX、スピーカーで同じように聞こえるように調整が出来るスキルを磨く機会にはなっているがw いかんせん時間がかかり過ぎる・・・w そしてまだ見えてない箇所がある自覚がある・・・。

ウチのシステムは、歪の無さ、帯域のフラットさは、かなりイイレベルに達していて、元スタジオエンジニアも前のめりになる音 なのだが、定位や位相まではまだ見えにくい気がするのだ。元々そういった事まで意識して作る気は無いのだが、ネガに聞こえる変な位相ぐらいは調整するべきだろう。

そこで!ジェネレック 購入♪ とかいきたいのだがw 今はそんな金は無い・・・w

金が無いなりに、何かしら改善はしたい・・・。そこで! "ハサミが無いから皮膜をカット出来ないので接続してなかったWE 22GA" を、100円ショップでハサミを買ってきて接続!!!

プロケーブルによると、音のピントを合わせるのには、スピーカーケーブルの長さで調整する必要があるとの事。

現在は、WE16GAの2mのケーブルで接続しているのだが、本来は3~4mでピントが合うとの事。ウチはニアフィールドなので(単純に部屋が広くないw)1mのケーブル長であれば十分。

1mの長さでピントが合うケーブルがWE 22GAだったというところである。(短い方が安いしw)

交換後、以下の変化があった。

・ジャスピンかどうかは分からないが、確実にピントが適正に近付いた感じがする!
・パキっとクッキリ!今まではボヤボヤしてた感じがする。
・WEの音の美しさはそのまま!

こんな印象を持った。

プロケーブルユーザーの方の中には、"1cmづつ切っていってジャスピンに到達した!" というコメントが見られるが、さすがにAZZLOはそこまで細い事やる気力はないw 老後があるならばやりかねないがw その程度であるw

とりあえず、パッと繋ぎで大分ポジな変化があった♪ しばらくジェネレックは買わなくて済みそうだw


thomann S-75mk2 (アンプ)

ウチのアンプは2007年に購入したCROWN D-45で出音に全く不満はなかった のだが、生産中止に伴い "もっと凄い!" とプロケーブルさんがプッシュしている thomann S-75mk2 を買ってみた。

8月頃の購入だが、レビュー書くの忘れてた・・・w

まず、D-45と比較して、圧倒的に重い。見た目は写真で見るとチャチそうだが、作りはしっかりしてる。

・全体的に締まった(ダンピングファクターが上がった感じ?)
・滲みが減った
・ダイナミックレンジが高まったので、小音量だと小さい音が聴こえない・・・w
・確実に低音減った(締まった)
・高音も減った感じする(歪が減った)
・100kあたりの音の腰がスッキリしちゃった感じするな
・中田楽曲の1泊目によく入る "ジャーン" がクッキリしてきた
・ちょっとつまらない音だな
・色気が無さ過ぎるw
・音の温度感等を取っ払ってDAWソフトの絵しか感じないw
・位相狂わせ立体エフェクトが、地味になった
・音のピントは元々合わせてないが、確実にズレた感じする
・ボーカルがえらい全体を占めるプロポーションになったなぁ
・でも解像度は上がった
・キックのコンプの深さが分かる。
・倍音が無くなった感じする。

上記のネガっぽい事象があるにも関わらず、結果、解像度は上がった点からして、正しい音になったという事だろう。完全にスタジオの音だ。

ちょっと辛いのが、電源エコ機能?みたいな回路により、一定時間音声の入力が無いと、スリープ的な状態になる。音声を入れてやると、カチカチかなり派手な認識音?を発した上でスピーカーから音が出るようになる。

うまく再現が出来なかったが、スリープ的状態からの復帰を喋りの音声(レベルの途切れが激しい)等で行うと、カチカチの連打となり、かなりビビる事になる・・・w

歪がめちゃくちゃ減ってクリアなのだが、単純に高域が足りない気もする・・・。そこで裏側の設定を見てみると、バランス接続での設定を間違えていたみたいで、入力電圧の切り替えスイッチを、1.4V設定から0.77設定にしたら、かなり高音が戻ってきてイイ感じになった。

D-45の場合、ふわっとした音がふわっとしていた。・・・しかし今回気付いたのだが、全体がふわっとしてた感じがするw

S-75への変更は、ある意味響きの無いデッドな音になったので、定位とか位相とかまで気になる感じだw

なんのバイアスも無い真実の目を手に入れた感じだ♪

トーマン社 the t.amp S-100 MK2 パワーアンプ
価格:32184円(税込、送料別)



大卒者 (エリート) が組織で使いものにならない理由 2

大卒者 (エリート) が組織で使いものにならない理由 で書き忘れた事があったw

大卒者の致命的pt3だ。

1:"テストで良い点数を取れるように主に記憶を頑張る"

2:"テストが無ければ何もしなくても良い"

3:"テストがあった上で対応する"

4:"テストそのものを発見する気付き・必然性を失わせる"

5:"上の者からのテストを待つ"

6:"テストの点(評価・ギャラ)に一喜一憂する"

最初に戻る

このループにハマって生涯を終えて頂くのが、現代の教育の役割だ。特に4番が重要で、"従順で気付かない者(言いなりクン)" を育成しているのだ。

組織のトップ以下は、こういったループの人達でも構わない。

しかし、トップもこのループの人であった場合、"人間から見たボス猿" である。普通の猿と同じ目線では、俯瞰して群れの誘導は絶対に出来ないハズだ。

猿の世界でも "バナナの皮むきが上手" だけでは、ボス猿にすらならない。"トップが東京無線のベテランドライバーにしか見えない" 的な事は、大概このパターンだw

よくある事象として、どこの組織でも日常的にあると思うのだがw

トップになっても、誰かの評価を待ち続けるが・・・誰も評価してくれない立場である事を知らないので、「オレは昔は凄かった」 系の話で、部下の時間を奪い組織のパフォーマンスを落とし、自滅していく・・・。

というのがあるな。

偉くても偉くなくても、そら誰しも認められたいのだが、トップ等は下の者よりは大概金は持っているので、キャバクラなり、おねえちゃんにチヤホヤしてもらうべきである。その為の高額のギャラなのだ。高い車乗ったり、高級マンションも処方箋としては良いだろう。この程度の金で解決出来る贅沢は当然の権利だと思う。

トップだけではなく、最下層の人間意外は必ず誰かの上という立場がある。その場合も同様だ。

自尊心のケアは上になる程難しいのは良く分かるが、下の者を巻き込んで強制させてはならない。自ら作り出すべきだし、足りない場合は外で補うべきだ。

支配したい個人的欲望しかり、運営の為に必要であるならば、尚の事、群れを誘導している(リーダー)自覚が必要という事。

先日亡くなった堤清二の声だ。彼も大卒者であるがw ループ内の人ではないな。

大卒者のイケてる点、本来あるべき姿として

"大卒者の筋力で更新する技を持つ" = "最強"

と書いたが、堤清二の言葉を合わせると

("大卒者の筋力で更新する技を持つ" = "個として最強") × "世界観" = "組織が動く"

という式になるな。「金を求めるだけがオレの世界観です♪」 ってのは論理としては無理くり成り立つがw その場合、下の者に従業して頂くには金がかかり過ぎるw 共通した世界観(ビジョン)があれば、悪い言い方であるが安い人件費でも人は動くのだw

知識だけで、知恵・世界観が無いからこそ、世界観がある者の言いなりになると言えるな。すわなち "強制" ではなく "追従" となる。

いわゆる従業員はループの人で構わないのだが、経営は従業員上がりでは出来ないとも言えるな。性転換に近いぐらいの根本的改造が必要になってきてしまうな・・・w


2013年12月18日

大卒者 (エリート) が組織で使いものにならない理由

世の中的には今更な事をAZZLOのブログでも書こうと思う。

-読書感想- 高学歴でも失敗する人、学歴なしでも成功する人 / 勝間和代
に続く、"学歴疑問記事" だ。

この記事を書けるようになるために、会社員をトライしていたとも言えるのだがw "いわゆる高学歴の人達がこれといって何も出来ない" 矛盾を大分整理して書ける段階に来た。

逆に高学歴な人達がイケてる事を先に書いておこう。

"不条理な勉強(記憶)を追行する精神的筋力がある"

と言えると思う。ただし

1:目的があった上で一時的な不条理を受け入れた(狙ってやってる)
2:不条理かどうかはよく分からないけど、筋トレしてた(分かってない)

は同じ高学歴でも随分と違う点は明白だ。この記事で書く "使いものにならない" 者は主に2番を指している。

とは言え、両者ともに言えるのは、"論理的コミュニケーション" は比較的担保されていると思う。いわゆる "ビジネス共通言語・思考" は体得している者が多い。


まず、大学の役割とは何か?だが、各大学によって姿勢が違うかもしれないが

"現代で活躍する者を育成する場所"

と言える。

しかし、もうこの時点で現代の組織には必要ない者となる。何故ならば、現代はすぐ更新されるので、"数年前の定義の現代" では卒業した時点で周回遅れなのだ。数年前ぐらいであればまだマシで、教育内容が数十年前から変わってない部分も多いだけに、完全にアウトなのだ・・・w

大学とは "金がかかるスタンプラリー" でしかなくなっている。スタンプラリーなだけにやはり筋力だけは身に付くのだw

本来必要なのは

"現代を見据え更新出来る者を育成する場所"

であるべきだと思う。

このコアがあまりに致命的なので、ここでこの記事を終える事も出来るぐらいだ・・・w

そもそも現代において、20代前半で生涯追行出来る "やりたい事" を明確化させるのは酷だとも思うが

"実力やセンスが無いからこそ、記憶だけで対応出来る学歴を必要とし、高収入が得やすい組織から受けて、内定上位の組織に入社する"

という現実も多くある。

多くのDNA的親は
「お前は何者でもない。だから最低限学歴ぐらいは無いとダメだ」
と言って育てる。

すなわち "コンプレックスからの努力" である。もちろん若い段階でコンプレックスを自覚し努力するのは良い事ではあるが、彼らのコンプレックスは勝手に植え付けられたもので、自ら気付いたものではない。

その結果、致命的pt2が浮き彫りになるのだが

"知識に盲目になり、知恵の存在を忘れる"

"努力し難易度の高い実績(高学歴)を得、大企業に就職したのだから、オレはもう平均以上で合格だ"

となる。入社後は全く努力しない者となるケースが多い。人生の採点が "大企業入社" であり、達成したらもう採点済みとなるという事だ。入社後何をしようと既に合格なので、時間経過と共に堕落する者も多い。

何故こうなるのか? 全ては "現代を更新されると面倒臭いミラクルスーパーワンダフルハッピーグレートスペシャル偉いおじさんの思惑" がある。

"年収1千万ぐらいで、家族を持って住宅ローンを払い、生涯を終える。これをエリートという上位者の生き様とする"

と定義し、達成出来る手段を用意しておく。手段はあるのだから、達成出来ない者は "失格者" となり、"合格者" の自尊心をケアし盲目化させる。

自尊心がケアされるだけに、金以外のビジョンを持つ機会を得にくい状態となる。

現代を更新出来るかもしれない者を、必ず年収1千万程度で留まらせておき、家族を担保に資本主義の駒として生涯を終えて頂くのだ。1千万で足りないのであれば、それ以上の獲得も可能にはなっており、同じレールをより深く進む事も可能だ。

トップがこの現実を踏まえた上で 「年収1千万だけ出せば作業だけしてくれる奴隷が手に入る」 と考えているのならばOK♪ お互いに利害が一致しやすい。本来この形が健全だ。

しかしそもそもトップ自身が "年収1千万で合格♪" の価値観であれば、もう成り立たないだろう。合格者はいくらでも居るw 狭い組織の中でトップであっても世間は誰も知らないし尊敬もしない。よってより自らの価値を高める為に金を追いかける奴隷となっていくのだ。トップ以下も追従をし、結果、"現代を更新する者" は絶対に育たない。

そして年収1千万を目指した者は、達成した否かに関わらず、自らの生き方に間違いがなかったと自覚したいが故に、DNA的子孫にも同様のレールを敷く。

"金がかかるスタンプラリー" である大学に、金で対応する事が可能な事を "エリート家系" と捉え自尊心を加速させていく。

人の上に立つ事、すなわちリーダーという事、仲間と追行すること、すなわちチームという事を、知らぬまま、"人の価値は金" という意識のまま死んでいく。


多くの大卒者の発生理由・行末はこんな感じだ。

このレールに既に乗っている者が、現代の組織に必要だろうか?

"エリートを目指す・維持する奴隷"(処理班) が欲しいならば別に良いだろう。筋力だけはあるので使い道はあるw しかし "現代の更新" (新しいビジネスモデル) 等を求めるのであれば、こういったエリートは良い働きはしない事が多い。いわゆる官僚主義になっているケースが多い。

そもそもエリートというのは

"庶民が達成出来る上位レイヤー"

である。本質は "慰め" である。故に盲目的に追いかけてしまうのも仕方がない側面はあるが、庶民同士で足を引っ張ったり、威張ったりしても、所詮どんぐりの背くらべである。どんぐり用の定規があちこちにあるというのも全て意図的に環境整備されている。

本来はエリート同士、庶民として涙を吹き合うのが、生産的な関係なのだ。

しかし自尊心をケアしたいが故に、DNA的子孫にも同じ道を歩む事を強制し、またそのDNA的子孫も同じ事を繰り返す・・・。というのがエリート家系である。親が子を思うロジックを利用した、奴隷システムが機能している事を "エリート家系" 等と言ったりするのだ。

更に、ヒエラルキー的に下の者に 「新しいビジネスモデルを作ったらギャラ上げる」 等と、組織内の自らの使命を放棄して "エリートとして自尊心をケアするしくみ" に依存する だけだ。

昭和の時代まではこれでも良かったが、もうそぉいう時代ではない。今でも政治が出来れば "自分だけは" 食いつなぐ事が出来るかもだが、成長はないし誰も尊敬はしないのだ。・・・結果、"葬式は儀式的に参加している部下達と、遺産相続手続きが面倒だと思っている家族だけが参加する" 形で生涯を終える事になる。



世の中の多くの人をdisってる記事になっているがw 冒頭に書いた通り、"筋力はある" のが大卒者だ。逆に言うと、"筋力があるだけに気付いた時は強い" と言える。気付く力は、もう学歴があろうがなかろうが、ある人にはあるし、無い人にはない。根本的な育ち、親・先輩・友人の影響である。

今は気付く力がなくても、気付くきっかけに触れると自然と力が付く事もある。大卒者でも若手はまだ改善出来る可能性がある。

"知識は知恵で活用してこそ価値がある"

という事を気付くきっかけがあれば、"大卒者の筋力で更新する技を持つ" = "最強"

となる。これが成り立つのであれば大卒者は価値がある。しかし知識獲得しただけの留まるだけの者はむしろお荷物となる。



ここまではAZZLOの偏見だがw 幼少の頃、ロータリアンであるAZZLOの祖父、祖父の友人である大学教授、政治家等は 「学校には行くな!あそこはバカ養成所だからだ」 と言われていた。AZZLOが中二病だから作り上げた偏見という訳ではない事は理解して頂きたいw

さらに、この偏見に辿り着いた他の人の意見や事象を、この記事に残しておこう。順番は単純に撮影した日時順だ。

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もしもAZZLOが野球選手だったら?

最近デスクに居ない件もろもろ、グレートではない偉いおっさんに気にかけて頂いた 最中、例え話を思いついたので残しておこう♪ 野球はあまりよく知らないので適切ではない例えもあると思うがw AZZLOの例え話にしては大分分かりやすい方かと思うw


AZZLOは球技が好きで、スポーツ用品店で働いていたが、野球ボール磨きの技量を買われ、"2軍の補欠" という肩書で中日2軍のボール磨き要員として転職した。

しかし2軍でボール磨きはそもそも必要なかったらしくw 1軍のボール拾い要員として出向している。選手ではないので球場には球団バスではなく電車で通っているw

ある日、ボール拾いの返しの精度が良いと評価を受け、「1軍に移籍にさせたい」 と1軍の監督に言われた。「ギャラはちょろっと上げるよ。上がるんだからいいじゃん!ほら、1軍になりたいって言えよ!」 と恐喝されw 渋々 「なりたい・・・です」 と言ったのだが、結果監督は経営陣を説得出来ず失敗したという事があった・・・w

AZZLOはこの時
「お気持ちは有難いが、"ボール拾いの返し" ぐらいでは、1軍は無理だろう」
という謙虚な気持ちだった。そして常に 「投手もイケんじゃね?」 と "影で言われる事だけ" を目的に、日々ボール返しの練習はしてたw

球団の意思として 「野球を盛り上がらせたい!」 と聞いてた最中、1軍選手が渋滞で試合に来れない日があった。AZZLOは電車なので遅れずに球場に着いていて、ボール拾いではあるが野球自体は出来るので

"ドアラの頭を奪って打席に立ち、ダンスしてみたら盛り上がっちゃって、ボール見えないけどバット降ったらホームランで試合に勝っちゃったw " (見えないながら狙って振ったけど)

という事が起きた。(こんな感じがAZZLOの成功案件だろうw)
※ドアラを捕獲して身動きが取れないようにした人、頭を取った人、という共犯者(仲間)も居たw 1軍スタメン選手の一部はバスの中から電話でドアラをトイレに誘き寄せるといったチームワークをしてくれたw

別の専用ヘリで球場に来れていた監督や経営陣の多くは爆笑してるしw ファンも勝敗はともかく、AZZLO(ドアラ)のダンスを期待しているw

その後、たまに代打で打席に立つ機会は頂いているが、次のホームランは打ててない。(そもそも視界が限られてるしw)

1軍のコーチからは
「意外とフォームイイね!w 1軍選手にも取り入れよう♪・・・出来ればAZZLO自ら教えて♪」
等と言われている。

1軍の若手選手からは
「ドアラさん!・・・いやAZZLOさん!w 今度先日こっそり教えて頂いたフォームを打席で試してみます!AZZLOさんはボールあまり見えないですけどw 僕は見えますから結果が出るかもしれませんw」

「AZZLOさんに普通の打率求めるのはおかしいでしょw そんな事しても誰も特しないよwww」

みたいな声があったりもするw

1軍の4番や投手からは
「AZZLOが出てくると盛り上がるし相手が動揺するから、ウチらやりやすいのよw 点はオレらが取るからさ。球団人気と相手の錯乱部分は頼むよwww もちろんドアラでホームランだったら言うことなしだね!」
と言われてる。

スポーツ用品店からは
「ドアラさんのグッズ売れてますよw こちらもやる気が出ます!次の結果期待してますよ♪」
と言われている。

そして他球団から移籍し、1軍補欠からスタメンになった人は
"気合入りすぎて5mのバットで素振りしてる。更に唸り声もでかいw"
状態で、1軍スタメン選手は怪我をすると危ないので、極力近寄らないようにしている。AZZLOのボール拾いすらままならない状態でもある。

更に1軍のホームラン打った事無い補欠や、一部のコーチから
「まぁ、ダンスで盛り上がったは良いが、スタメンでそぉいう事やられたら迷惑なんだよね~。ドアラでボール拾いしててくれないかな? お前そもそもスポーツ用品店の店員でしょ?
と言われている。

1軍の監督からは
「ドアラでホームランを期待するよ!若手の手本になって欲しいし!所属は2軍だけどギャラは最高に上げるよ!」 (しかし1軍の補欠の方が上がっているのが現実)
と言われている。

1軍のコーチとしては不適切だからこそ2軍のコーチをやっている人からは
オレはお前らが結果を出し、ギャラも上がるようにサポートしたい。しかしその上でオレのギャラは上がらんけどな! そしてお前は、たまたまホームラン打ったからって、そもそも野球知らないだろ!2軍ってのは2流なんだよ。お前のギャラは1軍が日本一になれたら上がるだろう。 ま、お前が出た試合見た事ないけどね。あ、2軍には可愛い女子ファンが来ないので、1軍のファンを紹介してくれ!
と言われている。

2軍の監督からは
「人の成功を面白くないと思うのは当然だよ!勲章みたいなもんだから悩まなくていいじゃん!君だって後輩が成功したら、面白く無いと思うだろ?」
と言われている。

その後、1軍オフィスですれ違うと
「たまには2軍にも顔出せよ♪」
と声がけ頂いている。

球団オーナーは
「ドラフト入りの新人含め "今の1軍の強化" こそが球団として重要である」 (2軍については言及無し)
って言ってたw

球団オーナー補佐は
「1軍のスタメン選手だけが切磋琢磨する事が必要。2軍はそもそも正しい存在ではない」
って言ってた。

そんな中

「ウチのジャビットくんの中に入ってくれないかな?ギャラは中日の1軍程度は出すし、バスの席も用意するからw」

「被り物無しで構わないので選手として移籍して下さいw」

「ドアラでAVに出て頂けませんか?www」

という有難いお誘いもあれば、意味不明なお誘いを頂いたりしているw。

ま、野球を楽しむ上では "ドアラの中に入ってたまに代打" という現状で構わないのがAZZLOだ。振ってもほぼ当たらないのでギャラ要求をするつもりは無いw ダンスも楽しいしw

しかし "ドアラのままで必ず球場に辿り着き、普通の選手並に打て!" 的な要望は結構難しいw 今となってはドアラの頭も持参しなければならないし、1軍補欠や 2軍コーチからの虐め もあるので、そもそものボール拾いよりも余計大変なのだが・・・w

AZZLOとしては

「球場に辿りつけた日はドアラで出ますよ!行けない日はそら1軍さんの補欠が出れば良いし、バスの席用意してくれないと・・・赤字こいてまではやれないっす。若手育成とかもそら1軍で完結するべきでしょう?僕が若手と接したら笑い取るだけで点取れない選手に育ちますよwww」

と言ってる。

いずれにしてもAZZLOは自ら 「盛り上がったんだからギャラ上げてよ。試合にも勝ったんだし!」 といった類の事は一切言ってないのだw 「コーチか監督かわからないけど "球団" としての要望に対応するならば、1軍補欠程度はケアしてよ」 なだけである。

・移動負担分のギャラアップ
・バスの席確保

が難しいならば、せめて駅から球場までのタクシー移動費等は領収書切らせてもらいたいのだが、それもダメらしい・・・w 気にはかけて頂いているので、たまに帰りの監督の車に乗せて貰ったりはしてるが、1軍スタメンもたまに乗ってるのでAZZLOが特別という訳ではない。

AZZLOは、ドアラでもいいし、ジャビットくんでも良いw 被り物取っても良いw (ちょっと恥ずかしいがw)

AZZLOがやりたいのは

「球技、その中でも野球が好きな人とワイガヤ盛り上がりたい!そして若い子が、サッカーでも良いんだけども、出来れば野球を好んでくれるとより嬉しい。だから野球を盛り上がらせたい。スポーツ全体が盛り上がり、そしてAZZLOが育ったスポーツ用品店が潤ったら良いw」

である。

そして、AZZLOがスポーツ用品店に務める以前にお世話になった先輩は、ビリヤードの選手だった。この選手がきっかけでAZZLOもビリヤードをやってて、日銭稼ぎでスポーツ用品店でバイトしてたのだ。

話が複雑になるがw AZZLOが球技を学んだのはビリヤードだ。しかしサッカーでも野球でも球技であり、共通している部分がある。この共通した楽しみに、多くの人が気付いてくれたら良いと思っている。


こんな感じだ。球技で言う所の共通項としては
・フェアな姿勢
・自己鍛錬
・ファンとのコミュニケーション
という感じかな?

よってAZZLOのギャラとか、ホントどうでも良いのだw そら多く頂けるのであれば、"多くの人が気付く機会" を達成しやすくなるかもしれないが、1軍補欠が大事っつぅんだったら、それはそれで構わないと思ってる。ファン不在の球団の品格の問題である。

繰り返すが
"AZZLOはボール拾い契約でありそのギャラである。たまに試合に出るのは楽しみである。1軍のスタメンで安定した結果を求めるのであれば、1軍の補欠ぐらいは投資するべき"

当たり前の事を言っている。それだけだ。


2013年12月14日

AZZLOは "歳食った見習いでゴミ" ですよ!忘れないでね!w

最近は、デスクに長時間居ると蕁麻疹が出る (閲覧注意) ので、あまり居ないようにしている・・・w

・隣の人が強烈にキータイプが激しく、デスクが常に工事現場のように揺れている
・向かいの人もキータイプが激しく更に独り言も激しいw

という環境が原因だ。更に 虐め 等もろもろ掛け算的に会社に居られない要素は大きくなっている。

「ある時若手がキータイプが激しい隣の人も居る場で 「AZZLOさん振動が嫌だから最近居ないっすよねwww」という指摘をしたw 隣の人は 「うは~www そう!前の職場でもよく言われたんだよねwww」 と言っていた。儀式的にでも 「AZZLOくんゴメンねぇ・・・今後気を付けるよ」 といった発言は無かった。

「これは "人に迷惑かけている自覚があるが、改善する気はない" という事である。「マスクとか口がムチャムチャして嫌だぁwww マスクしな~い♪」 と同質だ。

「ま、相対評価だから、相対される近隣の人のパフォーマンスを奪うと、必然的にギャラが上がるからだなw 金の奴隷ってホント下品だわ・・・w

唯一良い点は、隣の人が居ないタイミングにパパっとデスクワークをするので、えらく効率はあがったw ・・・しかし最低限の事しかやれてない気分もあるが(汗)



こんな状態なので病んでると心配されたらしく、偉いおっさんが飲みに誘ってくれたw

「何とかしようとしてるんだって。主に金の面で。他の偉いおっさんもAZZLOには期待してるんだから」

との事だが、AZZLOの為に金を多く使う気があるならば、まず "隣のキータイプの振動が伝わらないデスク" を買ってほしいんだよな・・・w 振動はAZZLOだけでなく、その隣、向いの人も影響を認めている。

更に 「ギャラ上がったんだから振動は我慢しろ!」 言われそうだし・・・w 我慢すればするほど、きっと蕁麻疹酷くなるんだろうし。

そもそもAZZLOは今まで一度も 「ギャラ上げろ」 に類する事は言ってない。ウケが良いので 「生活キツい」 はネタとして活用するがw むしろ中途半端に上げられて 「上がったんだからもっとしっかりしろ!」 とか言われるのが目に見えてるので、"雀の涙金額アップの本社社員化" も "子会社社員のままの雀の涙金額アップ" も断っているぐらいだ。

そんな最中、"全スタッフに「あの営業外してくれ」と言われ、部下からも「あの先輩外して下さい」 と言われている評判の悪い営業 が入社後150万上がってAZZLOに 『たった150万しか上がってねぇよ・・・』 と愚痴っている。AZZLOはほぼ同じ社歴(約7年)で50万上がった。組織は数百万単位で困窮している訳じゃないハズだ。ちなみにAZZLOの50万アップは、そもそも拒否してるがw "組織として精一杯頑張った結果" らしい。

「随分前だが現場レベルではAZZLOが本社社員になった方が良かったらしく、強制的に 「本社社員になりたいです」 と言わされた事があるが、結果失敗してんだよなwww 現場レベルか経営レベルかは、AZZLOには本来関係ない。誰であろうが "本社の意思" である為

"意思(手段)はあるのに実現ならず無駄な金を使っている"

"ダイエットしたい人がポテチ食ってる"

ほぼ同様の矛盾を感じるなぁ。

これら様々な出来事の積み重ねによって

「"土妻の合わなささ×金の少なさ=AZZLOのストレス"

という状況と言えるので、ストレス的な事は金で改善出来るかもしれない。しかし金が多い人ですら病んでいるが・・・w そして改善であり解消は目指されていない・・・。

「そもそも "病んでるAZZLOだから金を上げる" のではなく、下の人間の金を上げようとするのは上の義務だと思うw

ギャラに紐付く事は、AZZLOの生活の問題というよりは、組織のヒエラルキー定義の方が重要だと思う。AZZLOの生活苦は極論どうでも良くw(幸か不幸かネタになるしw) 組織を上手く回らせる為の定義付けの方が重要だ。

「先日、元気良く中二病的発言をした際にw とある偉いおっさんに 「AZZLOもイイ歳なんだからさ・・・」 と宥められた。若手からは 「あの人じゃなくてAZZLOさんが仕切ってくれてたらこの案件上手くいったのに・・・」 とかも言われるw

「組織のゾーン設定によると AZZLOは "シニアアソシエイト" という名称で、翻訳すると "歳食った見習い" である。歳食ってる分、質悪い見習いだw この名称にあえてしているのは組織の意思である。

「有名な話だがディズニーでは "キャスト" であり、スタバでは "パートナー" という名称を使う。リッツカールトンでは 「紳士淑女をおもてなしする私たちもまた紳士淑女です」 をモットーとしている。こういった定義があると、精神的に背筋を伸ばすきっかけになるし、組織とリンクするアイデンティティの定義とも言えるだろう。

しかしAZZLOは "歳食った見習い" なのでw 立派な感じは皆無だwww へっぽこ感が強烈なので何気に気に入ってるw

「そして子会社は少なくても 偉いおっさんが 「ゴミ箱の要素もある」 言うて て、ゴミ箱の中はゴミが入っている訳だから、"歳食った見習いでゴミ" なんであるwww 屁理屈かもしれないが、そう捉える事は十分可能だ。

「その定義自体はAZZLOは構わない。ヒエラルキーはあった方が高い方にも低い方にも都合が良いハズだからだ。"上の人が立派ではない" では困るし、"下の人間のコントロールが効かない" も困るだろう。

「例えるなら "教祖さまが生き方に迷ってたら、信者は何を指標にすれば分からない・・・w" と同じ事だ。それぞれ役割がある。

新しいビジネスモデルをAZZLOに求める 等は、"新しい神のお言葉を信者が考える" と同じレベルである。神の役割放棄し過ぎwww

「つまりヒエラルキー・金の大小とは "偉い人は立派だからこそ、疑問を感じずスムースに下の者も動く" 為のしくみと言える。悪い言い方をすると "上の言いなりを不満なく追行する" である。"言いなり" ではなく "追従" に勘違いさせる事がテクニックだ。

「決して "偉い人=不条理な言動を可能とし人権侵害も可能" ではない。 偉い人は責任が発生するし孤独だから尚更金でケアされるべきだ。下の者からすると "偉いし立派だから高級マンションに住めるのか!オレも頑張ろう!" となるのが理想だ。絶対に "ゴマすり政治" に興味を持たせてはならない。

「よってAZZLOにおいては、"偉くないし立派でもないから金が少ない" なのである。"金が少ないから偉くないし立派でもない" とも言える。"若い子のお手本になるAZZLO" なんて事は起こってはならないw

「多くの場合、年齢とヒエラルキーは比例するが、AZZLOは比例してないので "歳相応" 等を求めるのは違うハズだ。比例させてないのは組織の意思である。儀式的な本社社員化や雀の涙アップなんかには騙されないw

「"実力や年齢からの責任的な事を求めるならば少なくても評判の悪い営業と同等の金額は払うべき!(本来は評判の悪い営業よりも多く払うべき)" なのだ。もしくは、評判の悪い営業のギャラをAZZLOと同等、以下にするべきである。相対評価ならば当たり前だと思うw (ま、役割・部署違うけども)

「AZZLOは人件費は維持費ではなく投資費という考えを強く持っている。AZZLO独自の考えではなく組織運営として当たり前の事だと思う。どこに投資するか?(誰の給料をどの程度上げ、その後の成果を期待するか?)は、そらAZZLOが関与する領域ではない。

「すなわち、AZZLOの明確なギャラの低さと "歳食った見習い" という定義は、そもそも期待されていないという事が明白であるw 更に "正しくない社員" という定義も重なっている訳で、もう割り切って "悪い例" とした方がむしろ組織としては健全な感じすらするwww

「AZZLOがイケてるかどうかはAZZLO自身がする。しかし多くの者は自己採点が出来ないので 「AZZLOは最低だよ。そして君たちは少なくてもAZZLOよりはギャラが良いからマシな生き物だよw」 とする事で、多くの人の自尊心のケアが出来るだろうw ま、ホントは自分の指標持ってないのが最低なんだけどもw

「偉いおっさんは組織としても人としても、AZZLOのギャラだけでなく、定義も気にして頂いていると思うがw "病んでる奴だからこそ金でケアする" のであれば、病んだもん勝ちになるw 実現するのであれば、偉いおっさんは全員病んでるという事になってしまう・・・w

「"立派・孤独を実現する弊害(病む)を軽減する為に金を増やしておく" の方が正しい。期待するという事は事前対処も必要という事だ。"車で遠出する前はタイヤ圧チェックしておく" ってな感じだな。AZZLOは "パンクしてるけど無理くり乗り続けてるw 一応前には進むw しかし当然燃費は悪い"ってな感じかなwww

「"結果の大小でギャラが変動する" という事後対応であれば、AZZLOの成功案件や、周りの期待からして、雀の涙アップは成立しないだろう。AZZLOのギャラを上げたくないのであれば、評判の悪い営業や、周りの足を引っ張り事件まで起こす者をAZZLO以下にしない限り辻褄が合わない。

「「あれ?お兄ちゃんなんでお部屋の真ん中でうんこしてるの?僕はトイレでしてるよ。僕が漏らした時は怒らないでね!」

ってな感じだな~・・・。

「人として気にかけて頂いている部分に関しては感謝しているのだが、組織の手段としては少なくても順番が違うように思う。

「ウチにおける労働と対価というのは、

1:社会的な歳相応感
2:朝来るw
3:若手へのポジな影響
4:仕事のコアの充実度(企画)

これらの総合がギャラの金額と言えそうだ。

「「オレは朝ちゃんと来てるから仕事しなくても良い。お前は来ないからギャラが低い」 と元気良く言う先輩がいるだけに、AZZLOは4番はモチベーションが高いし現場レベルの周りの期待もあるので、必然的に、1番、2番のプライオリティーは下げて良いハズだな。3番は4番を追行していて気付く若手が居れば気付けば良いハズで押し付けるものではない。(意識的に早く深く浸透させる事は可能だが) 2番のプライオリティーが高い先輩を見習ったまでだし、むしろ認められているという事だな。

「"病んでる奴だからこそ金でケアする" ではない考えられる手段としては

1:少なくても評判の悪い営業よりはAZZLOに金を出し、組織の意思を表明する。
⇒これが普通のやり方。

2:ゴミ社員として徹底的にゴミ扱いする。(明確なブラック企業化)
⇒自主的にAZZLOが辞める方向に持っていく。

3:"AZZLOの正義は組織のメリットになる事もある" を前提とし、お互い割り切る。
⇒バランスを取る。

のどれかだろう。AZZLOはどれでも良いが、3番を希望しているし、組織としても悪い話ではないと思っている。とれでも無いものは受け入れる気はない。



「4:「ゴミ社員ではない!こちらも努力はしている」 とし、人情でゴミ社員を継続させる。
⇒これが今の現実で、一番組織としてはクレバーな手段だなwww


2013年12月02日

やはりAZZLOはチームメイトではなかった!!!

先日グレート偉いおっさんのセミナーがあった。

最近スケジュールを組んでセクション毎に個別に面談みたいのもやっているが、対象は本社社員のみwww

更に本社の社員総会にも2012年から出なくて良くなった・・・というか子会社の人間に出られたら困る話をするハズなので、出席出来なくなっているw

・・・グレート偉いおっさんのお言葉を聞ける機会はAZZLOには非常に限られている。そんな最中、子会社社員であるAZZLOでも合法的に参加出来るセミナーがあったので、前のめりで聞きに行ってみた。

キーワードに沿ったグレート偉いおっさんの事例紹介という内容。しかしキーワードと事例がどう紐付いてるのか全く分からなかった・・・。

覚えてるのはこんな話。


1:毎日4.5回はタクシー乗ってた。

⇒毎日4.5回タクシーに乗れないと、グレートな結果は残らないのだろう。経費落とせない現在は、当然結果は伴わない。よってグレート偉いおっさん並の存在は育たない。

2:得意先の売上が数十倍になった
⇒おそらくグレート偉いおっさんが居ても居なくても数十倍になったハズだ。確実にした・早めたという功績はあるのかもしれないが、そもそもの事業計画というものがある。

事業を成功させたのではなく、"酷使された営業マン" が事実である。

3:「新入社員も含め」○△□人のチーム
⇒「お!?イイコト言うじゃん?」 と一瞬思ったが、○△□人は本社社員の人数で、子会社の人数は含まれてなかったwww

あえて 「新入社員も含め」 って言っているだけに 「子会社の人は対象外です」 と遠回しに言ったという事実だろうw


わざわざ当日にリマインドメールがAZZLOにも届いているだけに、このセミナーは子会社の人も参加推奨だったものである。そこで遠回しではあるが明言が残ったな。

ま、とても納得感があるなw

本社社員の中でAZZLOと仕事をしたい人がチラホラ居るのだが、AZZLOとチームを組むと減給になっちゃうんだろうな・・・w

「子会社はチームではないけどもパートナーです」
とか言われそうだが、パートナーの集合体がチームだとも思うので、チームが成り立たないのであれば、パートナーも成立しないハズだ。

ま、イケてる本社社員は減給なんか恐れないので、良いフィルターが更に出来たって感じだなw


2013年12月01日

VALSHE @ 赤坂アクトシアター

先日仕事を一緒にした人に 「VALSHEの初ライブがあるから一緒に行こう♪」 と誘われる。

Butterfly Core(初回限定盤A)(DVD付)

このVALSHEさんは、ニコ動で人気を獲得しながらも顔出しをしていなかったのだが、この11月に顔出しして非常に話題になっているとの事。

こんな感じで、女性なのだが男性ボーカルな感じが特徴だ。

会場は赤坂アクトシアター。組織のすぐ隣なので日常的に見ている施設だが中に入るのは初めて。チケットを貰うとなんと6000円!初ライブでアクトシアターで6000円とは!!!とんでもない大物新人なんだろう。

席は2回席の最前列。一番よく見える場所だっ!さすが関係者席w

ライブが始まると 「ヴァルシュェ~!!!」 と黄色い女性ファンの声が!!!この手の声聞くの X JAPANのライブ以来だな~。

「これ・・・口パク!?」 とザワザワする程、圧倒的なピッチの安定感!初ライブなのに非常に立派だった!※多少のピッチずれ・声の大小があったので口パクではなかった。

アンコール的な状態に会場が 「ヴァルシェ」 コールに包まれる・・・。反響して様々な言葉に聞こえるのだが、「まん毛♪ まん毛♪」 ってコールしてた人が斜め後ろぐらいに居た気がしたなw

更に周りでは泣き声も聞こえるw いわゆる "ネット上のクリエイター" としてのアイデンティティである為、初対面したファンとしてはたまらない瞬間だったのだろう。

会場の雰囲気もあるが、音楽ライブというよりは、よりミュージカルにした方が面白いな~とか、ちょいちょい職業病で課題を見つけながら楽しんだ♪ 伸びシロを色々感じたので今後が楽しみだ。

既に彼女の50年後を見据えた企画っつぅか立ち位置・あり方みたいなのを思いついたので、その後の飲みで共有♪ きっと有難迷惑だろうが "逆 美輪明宏" な事になると楽しそうだw

どこかでお手伝いが出来たら良いなと思う♪


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